 |
ガン闘病関連書籍一覧/北の美味いをお届けする【北加伊堂】 |
|
死ぬ瞬間 |
K.ROSS |
読売新聞社 |
死ぬ瞬間の対話 |
K.ROSS |
読売新聞社 |
続 死ぬ瞬間 |
K.ROSS |
読売新聞社 |
病者・花 |
細川 宏 |
現代社 |
死にゆく人々のケア |
柏木哲夫 |
医学書院 |
癌を治す |
中山恒明 |
潮出出版 |
死の受容 |
吉岡昭正 |
毎日新聞社 |
がんとの対決(下) |
朝日新聞特別取材班 |
朝日新聞社 |
ガン 50人の勇気 |
柳田邦男 |
文芸春秋 |
明日に挑む闘い |
柳田邦男 |
文芸春秋 |
がんのセルフコントロール |
カール・サイモントン |
創元社 |
死の中の笑み |
徳永 進 |
ゆみる出版 |
ホスピス |
P.COHEN |
医学書院 |
延命の医学から生命を与えるケアへ |
日野原重明 |
医学書院 |
新版ホスピス・ケア |
原 義雄・千原 明 |
メジカル・フレンド社 |
死をどう生きたか |
日野原重明 |
中公新書 |
日本のターミナルケア |
池見酉次郎・永田勝太郎編 |
誠信書房 |
生と死を考える |
A.DEEKEN、曾野綾子 |
春秋社 |
新 死ぬ瞬間 |
K.ROSS |
読売新聞社 |
旅立ちの朝に |
A.DEEKEN、曾野綾子 |
角川書店 |
最新医学の現場 |
柳田邦男 |
新潮社 |
ヨーンじいちゃん |
ベーター・ヘルトリング |
偕成社 |
棄老・崩壊する老人医療 |
福島 茂 |
合同出版 |
死を看取る |
A.DEEKEN |
メディカルフレンド社 |
死を教える |
A.DEEKEN |
メディカルフレンド社 |
死を考える |
A.DEEKEN |
メディカルフレンド社 |
身近な死の体験に学ぶ |
A.DEEKEN、平山正実 |
春秋社 |
癌の告知 |
大鐘稔彦 |
メディカルフレンド社 |
「死の医学」への序章 |
柳田邦男 |
新潮社 |
死のリハーサル |
徳永 進 |
ゆみる出版 |
ガンと戦った昭和史(上) |
塚本哲也 |
文藝春秋 |
ガンと戦った昭和史(下) |
塚本哲也 |
文藝春秋 |
がんの痛みからの解放 |
世界保健機関編 |
金原出版 |
末期癌患者の診療マニュアル |
R.TWYCROSS |
医学書院 |
いのちの終末をどう生きるか |
日野原重明 |
春秋社 |
AIDS |
上田 泰・大野典也・城 宏輔 |
南江堂 |
ホスピスケアのデザイン |
ホスピスケア研究会編 |
三輪書店 |
デーケン教授の東西見聞録 |
A.DEEKEN |
中央出版社 |
進行癌患者のための症状コントロール |
柏木哲夫監訳 |
最新医学社 |
終末期癌患者ケアの実際 |
末舛恵一他編 |
メディカルレビュー社 |
伴侶に先立たれた時 |
A.DEEKEN、重兼芳子 |
春秋社 |
話しことばの看護論 |
徳永 進 |
看護の科学社 |
死ぬための生き方 |
「新潮45」編集部 |
新潮社 |
人は死ねばゴミになる |
伊藤栄樹 |
新潮社 |
「がん」ほどつき合いやすい病気はない |
近藤 誠 |
講談社 |
ぼくが医者をやめた理由 |
永井 明 |
平凡社 |
ターミナルケア医学 |
日野原重明監修 |
医学書院 |
死に向かって生きる |
武田文和 |
医学書院 |
がん末期医療のケアに関するマニュアル |
厚生省・日本医師会編 |
中央法規 |
老いと死をみつめて |
A.DEEKEN |
同文書院 |
ガン告知 |
NHKおはようジャーナル取材班 |
筑摩書房 |
末期医療のケア |
厚生省・日本医師会編 |
中央法規 |
ガン回廊の朝 |
柳田邦男 |
講談社 |
ガン回廊の炎 |
柳田邦男 |
講談社 |
人生が二度ある |
中沢正夫 |
情報センター出版局 |
名医ここにあり |
水野 肇 |
ネスコ |
日本の医療 |
保坂正康 |
朝日ソノラマ |
ホリスティック医入門 |
日本ホリスティック医学協会編 |
柏樹社 |
新釈・からだ事典 |
渡辺淳一 |
集英社 |
Palliative Careをめぐる最近の話題 |
武田文和監修 |
メディカルレビュー社 |
ホスピスケアの展望 |
長谷川 浩編 |
至文堂 |
癌患者の痛みのコントロール |
武田文和 |
ライフプランニングセンター |
ガン告知を受けた家族の本 |
季羽倭文子 |
池田出版 |
癌看護に求めるもの |
太田和雄監修 |
癌と化学療法社 |
生と死に向き合う看護 |
鈴木正子 |
医学書院 |
死にゆく人と何を話すか |
R.BUCKMAN |
メディカルフレンド社 |
インフォームド・コンセント |
水野 肇 |
中公新書 |
病院で死ぬということ |
山崎章郎 |
主婦の友社 |
聖ヨハネホスピスの友人たち |
重兼芳子 |
講談社 |
生と死に希望と支えを |
日野原重明 |
婦人画報社 |
死の臨床・ |
死の臨床研究会編 |
人間と歴史社 |
死の臨床・ |
死の臨床研究会編 |
人間と歴史社 |
死の臨床・ |
死の臨床研究会編 |
人間と歴史社 |
老いの医療 |
ダニエル・キャラハン |
早川書房 |
終末期医療「ターミナルケア」 |
平賀一陽編 |
最新医学社 |
癌とQuality of Life |
漆崎一朗編著 |
ライフ・サイエンス |
希望の医療ホスピス |
中島修平・美和子 |
家の光協会 |
一般病棟におけるターミナルケアの実際 |
川浦幸光・津田光世編 |
中央法規出版 |
ザ・ホスピス |
長谷川浩、H.FLITTER編 |
メジカル・フレンド社 |
癌疼痛治療におけるモルヒネの使い方 |
平賀一陽編 |
ミクス |
エイズ 死ぬ瞬間 |
K.ROSS |
読売新聞社 |
医と生命のいしずえ |
日野原重明 |
同文書院 |
よくわかるインフォームドコンセントの実際 |
岩森 茂監修 |
金原出版 |
がん診療におけるインフォームド・コンセント |
(財)がん集学的治療研究財団 |
蟹書房 |
尊厳ある死 |
沖 種郎 |
二見書房 |
医者が癌にかかったとき |
竹中文良 |
文芸春秋 |
終末期宣言 |
西村文夫 |
あけび書房 |
病める人々へのデスタント |
洲脇じゅん子 |
看護の科学社 |
「死」の育て方 |
中沢正夫 |
情報センター出版局 |
生き上手死に上手 |
遠藤周作 |
海竜社 |
Palliative Careをめぐる最近の話題・ |
武田文和監修 |
メディカルレビュー社 |
QOL 全人的医療がめざすもの |
永田勝太郎 |
講談社 |
進行癌患者と経口モルヒネ |
武田文和 |
最新医学社 |
ターミナルケア |
柏木哲夫編 |
医学書院 |
ナースのためのホスピスケアマニュアル |
柏木哲夫監修 |
金原出版 |
Guide to Cancer Care |
古江 尚監修 |
Churchill Livingstone |
生と死を考える 十年の歩み |
A.DEEKEN |
世界聖典刊行協会 |
病院の中の生と死 |
静岡看護フォーラム編 |
ゆみる出版 |
末期医療と患者の権利 |
神奈川医療問題弁護団編 |
(有)ふれあい企画 |
死と直面する |
石川左門他 |
致知出版社 |
死の臨床から生の臨床へ |
植村研一、原義雄、柏木哲夫編集 |
金原出版 |
ターミナルケアマニュアル(第2版) |
淀川キリスト教病院編 |
最新医学社 |
生きて迷わず死して悔やまず |
矢田壮一 |
講談社 |
家で死にたい |
川越 厚 |
保健同人社 |
病院で死ぬ |
石井慎二編集 |
JICC出版局 |
がん読本 |
石井慎二編集 |
JICC出版局 |
カルテの向こうに |
徳永 進 |
新潮社 |
いい生き方 いい死に方 |
花山勝友 |
ごま書房 |
末期ガンからの生還 |
長友明美 |
コスモトゥーワン |
ファイナル・エグジット |
D.HUMPHRY |
徳間書店 |
医者の目にも涙 |
佐藤英一 |
文化創作出版 |
モルヒネはシャーベットで |
波多江伸子 |
鎌倉書房 |
病院でつくられる死 |
D.SUDNOW |
せりか書房 |
死ぬまでになすべきこと |
式田和子 |
主婦の友社 |
古今東西「死に方」コレクション |
古川愛哲 |
二期出版 |
シニアのための尊厳死読本 |
日本尊厳死協会(編) |
三省堂 |
クオリティケアのための看護方式 |
松木光子 |
南光堂 |
家族がガンにかかったとき |
笹子三津留 |
築地書館 |
患者さんの望む看護とは? |
加藤良夫 |
ふれあい企画 |
外科医の告白 |
本吉晴夫 |
三樹書房 |
医療人の提言 |
無量一人 |
あるふあ出版 |
インターフェロン第五の奇跡 |
中野不二男 |
文藝春秋 |
疼痛と告知 |
ホスピスケア研究会編 |
三輪書店 |
日本のホスピスと終末期医療 |
A.DEEKEN・飯塚眞之 |
春秋社 |
死への準備教育のための120冊 |
A.DEEKEN・梅原優毅 |
吾妻書房 |
ターミナルケアにおける症状観察とコントロール |
武田文和 |
ライフプランニングセンター |
終末期ケアハンドブック |
季羽倭文子 |
医学書院 |
がん告知以後 |
季羽倭文子 |
岩波書店 |
死にゆく患者と家族への援助 |
柏木哲夫 |
医学書院 |
死ぬ瞬間の言葉 |
M.キャラナン、P.ケリー |
二見書房 |
ここが僕たちのホスピス |
山崎章郎 |
東京書籍 |
安らかに死ぬということ |
山崎章郎監訳 |
講談社 |
続 病院で死ぬということ |
山崎章郎 |
主婦の友社 |
わたしは尊厳死を選んだ |
細郷秀雄 |
講談社 |
笑って死なせて |
夏地弥栄子 |
径書房 |
いのちと生きる |
重兼芳子 |
中央公論社 |
死に臨む態度 |
上川三四二 |
春秋社 |
わが妻の「死の美学」 |
亀井俊介 |
リバティ書房 |
山中静夫氏の尊厳死 |
南木佳士 |
文芸春秋 |
ガン告知最前線 |
小笠原信之 |
三一書房 |
がんの痛み 心の痛み |
石垣靖子 |
家の光協会 |
真実を伝える |
谷田憲俊 |
近代文藝社 |
がんと知って生きる |
柴田高志 |
家の光協会 |
ホタルの日記 |
中村光代 |
エフエー出版 |
大学病院の掟 |
柳瀬義男 |
講談社 |
本音で話そう「看護婦問題」 |
宮子あずさ |
未来社 |
看護婦だからできること |
宮子あずさ |
リヨン社 |
看護婦の現場から |
向井承子 |
講談社現代親書 |
大病人の大現場 |
立木善浩対談・撮影 |
集英社 |
患者のための医療ガイド |
根本悦子+アルス著 |
三省堂 |
病院が消える |
高岡義人 |
講談社 |
死に臨む態度 |
上田三四二 |
春秋社 |
インフォームド・コンセント |
森岡恭彦 |
NHKブックス「711」 |
がん告知の扉 |
毎日新聞社大阪本社編集局 |
毎日新聞社 |
インフォームド・コンセント |
R.フェイドン、T.ビーチャム |
みすず書房 |
日本のインフォームド・コンセント |
秋山秀樹 |
講談社 |
日本のホスピス、これでいいか |
黒田輝政 |
ミネルヴァ書房 |
がんの苦しみが消える |
山崎章郎編 |
三省堂 |
緩和ケア百科 |
ピーター・ケイ |
春秋社 |
がんの痛みの鎮痛薬治療マニュアル |
武田文和 |
金原出版 |
働き盛りのがん死 |
厚生省大臣官房統計局情報部編集 |
南江堂 |
いかに死ぬか |
水野 肇 |
中央公論社 |
死に方のコツ |
高柳和江 |
飛鳥新社 |
ガン患者が病院から追われるとき |
岩松久保 |
主婦の友社 |
人間らしく死にたい |
尾崎 雄 |
日本経済新聞社 |
いつ死なせるか |
ベルキン |
文芸春秋 |
生、死、神秘体験 |
立花 隆 |
書籍情報社 |
大往生 |
永 六輔 |
岩波新書 |
やすらかな死 |
川越 厚編 |
日本基督教団出版局 |
看とりの愛 |
日野原重明 |
春秋社 |
在宅ケアを考える |
佐藤 智編 |
日本評論社 |
いのちの器 |
日野原重明 |
PHP文庫 |
家に帰りたい!家で死にたい! |
小笠原一夫、吉原清児 |
講談社 |
泣き虫 |
上田倉男 |
H・L・C |
緩和ケアのサイエンスとアート |
P.HODDER・A.TURLEY |
ライフプラニングセンター |
これからの癌告知をどうするか |
末舛恵一監修・笹子三津留編 |
医薬ジャーナル社 |
「脳死時代」の生き方と死に方 |
中島みち |
時事通信社 |
聖ヨハネホスピスのめざすもの |
聖ヨハネ会編 |
星和書店 |
患者にまなぶ |
宮内美沙子 |
岩波出版 |
患者と語るガンの再発・転移 |
近藤 誠 |
三省堂 |
抗がん剤の副作用がわかる本 |
近藤 誠 |
三省堂 |
なぜ医療が信用できないか |
田中伸尚 |
社会思想社 |
乳がん |
森本忠興 |
主婦の友社 |
ガン再発す |
逸見政孝 |
廣済堂 |
どこかで誰かと |
永 六輔 |
旅行読売出版社 |
大学病院ってなんだ |
毎日新聞科学部 |
新潮社 |
臨死体験(上) |
立花 隆 |
文藝春秋 |
臨死体験(下) |
立花 隆 |
文藝春秋 |
生きる力になる言葉 |
池田清彦 |
池田出版 |
心に残る患者の話 |
石川恭三 |
主婦と生活社 |
看護婦が見つめた人間が死ぬということ |
宮子あずさ |
海竜社 |
病室から |
徳永 進 |
集英社 |
日本人の「死と宗教」を探る |
歴史読本特別増刊 |
新人物往来社 |
人間らしい死にかた |
S.B.ヌーランド |
河出書房新社 |
自ら死を選ぶ権利 |
J.A.シャボット |
徳間書店 |
終末期医療 |
宇都宮直子 |
日本経済新聞社 |
医療の現場で考えたこと |
徳永 進 |
岩波書店 |
大学病院でなぜ母は死んだか |
古森義久 |
中央公論社 |
がん告知 |
武内重二 |
主婦の友社 |
日本のホスピスQ&A |
谷 壮吉、錦織 葆 |
東京書籍 |
僕のホスピス1200日 |
山崎章郎 |
海竜社 |
愛する人の死を看取るとき |
柏木哲夫 |
PHP研究所 |
死を学ぶ |
柏木哲夫 |
有斐閣 |
家で看とること、看とられること |
西尾憲太郎 |
主婦の友社 |
「いのちの奇跡」をみつめて |
森津純子 |
大和出版 |
僕が医者として出来ること |
山崎章郎 |
講談社 |
二度目の大往生 |
永 六輔 |
岩波新書 |
ガン・告知・から復帰まで |
小笠原信之 |
緑風出版 |
「生と死」を学ぶ |
生と死を考える会編 |
春秋社 |
ユーモアは老いと死の媚薬 |
A.DEEKEN |
講談社 |
生と死とその間 |
ハロルド・L・クローアンズ |
白揚社 |
死の臨床・ |
日本死の臨床研究会編 |
人間と歴史社 |
がんの痛みからの解放 |
水口公信 |
新星出版社 |
語り合う医療 |
COML編 |
創元社 |
在宅ケアの知恵袋 |
山崎摩耶 |
講談社 |
胃がんの治療のすべて |
笹子三津留 |
築地書館 |
カーテンコールが終わるまで |
波多江伸子 |
海鳥社 |
住井すゑと永六輔の人間宣言 |
住井すゑ・永 六輔 |
光文社 |
死ぬ前にも地獄がある |
夏地弥栄子 |
主婦の友社 |
医を語る |
黒川 清・田辺 功 |
西村書店 |
自分らしい最期を決めておく本 |
森 謙二監修 |
PHP文庫 |
がんの再手術を拒否する時 |
比屋神無座・永田勝太郎・足立真啓 |
三省堂 |
新しい死の文化をめざして |
A.DEEKEN、飯塚眞之 |
春秋社 |
終末期ケアとホスピス |
あいちホスピス研究会編 |
あいちホスピス研究会 |
現代医療への提言 |
日野原重明 |
岩波出版 |
病むということ死ぬということ |
帯津良一 |
海竜社 |
看護 |
増田れい子 |
岩波書店 |
緩和ケア実践マニュアル |
武田文和・斎藤武監訳 |
医学書院 |
はじめての看護理論 |
勝又正直 |
日総研出版 |
リハビリテーションマニュアル |
林 泰史 |
日本医師会 |
人間らしく死ぬと言うこと |
山形謙二 |
海竜社 |
続・死に方のコツ |
高柳和恵 |
飛鳥新社 |
終 大往生その後 |
永 六輔 |
朝日新聞社 |
カルテの向こうに |
徳永 進 |
新潮社 |
がんを追いつめる |
祢津加奈子 |
中央法規 |
死にゆく者からの言葉 |
鈴木秀子 |
文藝春秋 |
死への準備教育 |
クレイマー |
読売新聞社 |
元気が出るインフォームド・コンセント |
厚生省健康政策局総務課監修 |
中央法規 |
私のホスピス取材旅行 |
飯塚眞之 |
メディサイセンス |
患者よ、がんと闘うな |
近藤 誠 |
文藝春秋 |
Introducing Palliative
Care |
Robert Twycross |
Radcliffe medical Press |
がん終末期医療をどうすべきか |
柳田邦男・近藤 誠 |
文藝春秋 |
ホスピスの真実を問う |
早坂裕子 |
文眞堂 |
新・副腎皮質ステロイド剤の作用と使い方 |
大澤仲昭編著 |
ライフサイエンス・メディカ |
在宅ホスピスケアを始める人のために |
川越厚編集 |
医学書院 |
Dying in a Japanese Hospital |
山崎章郎 |
The Japan Times |
生きがいの創造 |
飯田史彦 |
PHP研究所 |
がんになったとき真っ先に読む本 |
帯津良一 |
草思社 |
がんと知るとき伝えるとき |
本家好文 |
家の光協会 |
死について考える |
遠藤周作 |
光文社 |
いのち |
柳田邦男 |
講談社 |
がんの痛みを癒す |
高宮有介 |
小学館 |
ホスピス通信 |
山崎章郎監修 |
講談社 |
「死の医学」への日記 |
柳田邦男 |
新潮社 |
その夏の別れ |
和田 俊 |
筑摩書房 |
自分らしく死にたい |
神代尚芳 |
創元社 |
Cancer Care in the Hospital |
HANCOCK |
RADCLIFFE MED.PRESS |
FACING DEATH |
AVEIRIL STEDEFORD |
SOBELL PUBLITION |
SYMPTOM MANAGEMENT IN ADVANCED CANCER |
ROBERT TWYCROSS |
RADCLIFFE MED. PRESS |
PAIN RELIEF IN ADVANCED CANCER |
ROBERT TWYCROSS |
CHURCHILL LIVINGSTONE |
楽しい生き方すてきな死に方 |
藤井康広 |
善文社 |
死にゆく患者の心に聴く |
柏木哲夫 |
中山書店 |
1%の希望100%の決意 |
内藤康弘 |
メタモル出版 |
知りたがりやのガン患者 |
種村エイ子 |
農山漁村文化協会 |
旅立ちの朝に |
曾野綾子・A.デーケン |
角川書店 |
自分で決定する、自分の医療 |
W. Molloy |
エイデル研究所 |
死を看取る医学 |
柏木哲夫 |
日本放送協会 |
みんなのターミナルケア |
徳永進 |
関西看護出版 |
慕詩(こいうた) |
平塩清種 |
ガリバープロダクツ |
素晴らしい死を迎えるために |
加賀乙彦編著 |
太田出版 |
サイコオンコロジー |
山脇成人監修 |
新潮社 |
緩和医療学 |
日本緩和医療学会監修 |
三輪書店 |
ひとひらの死 |
末永和之 |
近代文芸社 |
ゼミナール人生の最終章 |
飯塚眞之・犬伏由子・酒井安行 |
新潮社 |
ターミナルケア マニュアル |
淀川キリスト教病院ホスピス編 |
最新医学社 |
ホスピス・ホームケア |
石垣靖子編著 |
ユリシス・出版部 |
死にゆく人たちと共にいて |
マリー・ド・エヌゼル |
白水社 |
シシリー・ソンダース |
シャーリー・ドゥブレイ |
日本看護協会出版会 |
医療現場に臨む哲学 |
清水哲郎 |
勁草書房 |
がん症状マネジメント |
ターミナルケア編集委員会/編 |
三輪書店 |
ホスピス 最期の輝きのために |
内藤いづみ・鎌田實・高橋卓志 |
オフィス・エム |
緩和ケア・癒しの看護 上巻 |
日総研編 |
日総研出版 |
緩和ケア・癒しの看護 上巻 |
日総研編 |
日総研出版 |
ガンを超えて生きる |
ジャック・キャンフィールド他 |
ダイヤモンド社 |
こころの看護 特集・ターミナルケアを考える |
海山徹編 |
サンルート・看護研修センター |
サイコオンコロジー |
山脇成人監修・内富庸介編集 |
診療新社 |
がん疼痛緩和とモルヒネの適正使用 |
厚生省薬務局麻薬課/監修 |
株式会社ミクス |
わかるできる がんの症状マネジメント |
ターミナルケア編集委員会/編 |
三輪書店 |
モルヒネによるがん疼痛緩和 |
国立がんセンター中央病院薬剤部/編 |
株式会社ミクス |
オピオイド 適正使用と最近の進歩 |
鎮痛薬・オピオイドペプチド研究会/編 |
株式会社ミクス |
医療用麻薬の利用と管理 |
厚生省薬務局麻薬課/監修 |
株式会社ミクス |
癌を超えて生きる こころのチキンスープ4 |
ジャック・キャンフィールド他 |
ダイヤモンド社 |
こころの看護 第11号 |
海山 徹編他 |
サンルート・看護研修センター |
突然の死とグリーフケア |
A.デーケン、柳田邦男(編) |
春秋社 |
ホスピス病棟に生きる |
今井俊子 |
文化創作出版 |
がん電話相談 |
博多百合子、平野友子、丸口ミサエ |
三輪書店 |
言の葉 |
平塩清種 |
近代文藝社 |
ターミナルケアとコミュニケーション |
柏木哲夫 |
サンルート・看護新書 |
ターミナルケアにおけるコミュニケーション |
ジーン・ルートン |
星和書店 |
お父さんがいるって嘘ついた |
あしなが育英会・編 |
廣済堂出版 |
がん患者は家に帰ろう |
大頭信義 |
エピック |
癌め |
江國 滋 |
富士見書房 |
おい癌め酌みかはさうぜ秋の酒 江國滋闘病日記 |
江國 滋 |
新潮社 |
癌と私の共同生活 |
俵 萌子 |
海竜社 |
ホスピス・緩和ケア白書 |
ターミナルケア編集委員会/編 |
三輪書店 |
ダギーへの手紙 |
エリザベス・キューブラー・ロス |
佼成出版社 |
死にゆく人と看護 |
錦織 葆/編著 |
世界聖典刊行協会 |
心時代の夜明け |
衛藤信之 |
PHP研究所 |
見えてきたガンの征服 |
佐藤一英 |
実務教育出版 |
苦しまずにガンは治る 臨床医からの報告 |
後藤重則 |
現代書林 |
ベトナム熱射病 |
瀬尾里枝 |
連合出版 |
死を求める人びと |
ベルト・カイゼル |
角川春樹事務所 |
からだを聴く 看護の限りない可能性を拓くもの |
見藤隆子/編著 |
日本看護協会出版会 |
「がんを語り合う」意味 ひとりで苦しまなくていい |
大島 透 |
中央公論社 |
なぜ、ぼくはがん治療医になったのか |
近藤 誠 |
新潮社 |
がん医療さまざまな選択 |
がん患者グループ・ゆずりは/編著 |
エピック |
新しいがん看護 |
大場正巳、遠藤恵美子、稲吉光子/編著 |
ブレーン出版 |
がん 自分で選び 決定するために |
アメリカがん協会/編 |
保健同人社 |
がんの痛みを癒す |
高宮有介 |
小学館 |
日本のホスピスと終末期医療 |
A・デーケン、飯塚眞之 |
春秋社 |
さよならを言うまえに |
重兼芳子 |
春秋社 |
すべての怒りは水のごとくに |
灰谷健次郎 |
倫書房 |
大病人日記 |
伊丹十三 |
文藝春秋 |
私のがん戦争 |
テレビ朝日/編 |
テレビ朝日 |
「幸せに死ぬ」ということ |
米沢 慧 |
洋泉社 |
語り継ぐ夏 |
碓井静照 |
ガリバープロダクツ |
カントク |
奥田益也 |
家の光協会 |
お役所ご法度 |
宮本政於 |
講談社 |
最後の晩餐 |
久米 宏 |
集英社 |
地獄からのメッセイジ |
A・J・クイネル |
新潮文庫 |
迷った時の医者選び 広島 |
河口栄二 |
南々社 |
無視、時々、対話 |
中沢正夫 |
新日本出版社 |
高校生と学ぶ死「死の授業」の一年間 |
熊田 亘 |
清水書院 |
癌とたわむれて |
アナトール・ブロイヤード |
晶文社 |
余命6カ月から読む本 |
ファイナルステージを考える会/編 |
海鳥社 |
生かされて 天寿への道 上巻 |
細川栄一 |
小学館 |
生かされて 天寿への道 下巻 |
細川栄一 |
小学館 |
がんを知る時伝える時 |
本家好文 |
家の光協会 |
がん症状マネージメントの実際 |
ターミナルケア編集委員会/編 |
三輪書店 |
心をつかむ話し方 |
江木武彦 |
PHP文庫 |
臨床検査診断 基準範囲 |
奥田 清 |
日本アップジョンKK |
医者のとっておきの話 |
志賀 貢 |
角川文庫 |
山医者のうた |
見川鯛山 |
集英社文庫 |
ホタルの夢 |
加藤芳明 |
光村印刷株式会社 |
奇跡のトライー鼻腔悪性黒色種からの生還ー |
山下忠男 |
池田出版 |
がん患者学 |
柳原和子 |
晶文社 |
アメリカで乳がんと生きる |
松井真知子 |
朝日新聞社 |
ありがとう そしてさようなら |
長廻和子 |
長廻 紘(群馬県立がんセンター内) |
種まく子供たち |
佐藤律子/編 |
ポプラ社 |
がん六回 人生全快 |
関原健夫 |
朝日新聞社 |
悲しみ、そして愛 |
群馬ホスピスケア研究会 |
群馬ホスピスケア研究会 |
続・悲しみ、そして愛 |
群馬ホスピスケア研究会 |
群馬ホスピスケア研究会 |
人生を生き抜く智恵とアドバイス |
上竹正躬/訳 |
アメリカ国立がん研究所 |
勇気を出して真実と向き合う |
上竹正躬/訳 |
アメリカ国立がん研究所 |
家族の誰かが がんになったら |
上竹正躬/訳 |
アメリカ国立がん研究所 |
食べることも治療のうち |
上竹正躬/訳 |
アメリカ国立がん研究所 |
人生のゆく先を考える |
上竹正躬/訳 |
アメリカ国立がん研究所 |
病める人の希望とは何か |
上竹正躬/訳 |
アメリカ国立がん研究所 |
癒しのユーモア |
柏木哲夫 |
三輪書店 |
胃がん治療ーガイドラインの解説 |
日本胃癌学会 |
金原出版株式会社 |
空への手紙 |
佐藤律子/編 |
ポプラ社 |
野の花診療所まえ |
徳永 進 |
講談社 |
がんと向き合って |
上野 創 |
PHP研究所 |
阪大医学生が書いたやさしい「がん」の教科書 |
駒沢伸康 |
晶文社 |
がん生還者たち |
柳原和子 |
中央公論社 |
妻の大往生 |
永六助 |
中央公論新社 |
死をみるこころ 生を聴くこころ |
三木浩司 |
木星社 |
あした野原に出てみよう |
内藤いづみ |
オフィスエム |
|